2017/07/17(月) 08:26:10.68

ドイツで広がる「痛車」文化 オーナーに聞くその魅力や苦労とは

ドイツでは近年、自動車の外装にアニメキャラクターなどを施した「痛車」を見かけるようになりました。
とくに昨年以降、アニメファン向けイベントではグループで展示されていて、「痛車」文化は浸透しつつ
あるように見えます。

調べてみると「ドイツ欧州『痛車』ネットワーク」(Network of German & European Itasha:NGE痛車)なる
団体の存在が明らかになり、設立者にインタビューをすることができました。今回はドイツの「痛車」事情を
ご紹介します。



アニメファン向けイベントの会場前にずらりと並ぶドイツの「痛車」。ここはドイツです



ドイツの「痛車」グループ「NGE痛車」のWebサイト

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1707/15/news003.html





























その他の画像は NGE痛車 のWebサイトで
http://nge-itasha.info/

■ドイツの「痛車」サークル「NGE痛車」とは?

「NGE痛車」は、欧州における「痛車」のオーナーや「痛車」に関心のある人たちの情報交換と交流を目的に
2015年に設立された団体。現在のメンバーはおよそ130人で、ドイツを中心に、オランダ、イタリア、スペイン、
ポーランド、フランスなど欧州各地にいます。このうちメンバーが保有する「痛車」はおよそ40〜50台。ドイツが
最も多く、デュッセルドルフを州都とするノルトライン=ヴェストファーレン州だけでも10台存在するそうです。



インタビューに応じた設立者で代表のクリスティアン・メンツェルさん

代表のクリスティアン・メンツェルさんによると、設立の理由は「『痛車』のグループは、アジアやアメリカには
存在しているが、ドイツにはまだなかったため」とのこと。

主な活動内容は、イベントでの車両の展示と情報ブースの設置。オンラインではFacebookのグループで
交流しているそうです。「いつの日か、メンバー全員が集結できるような大きなイベントを実施したい」と抱負を
語ってくれました。

メンバーは設立当初はゆっくりとしたペースで増えていきましたが、イベントへの出展を契機に、急速に増加。
会費は存在せず、有志のメンバーによりボランティアで運営されています。

つづく


  2017/07/17(月) 08:31:25.02

ドイツには独自の二次元キャラとかいないのか


13   2017/07/17(月) 08:37:22.48

>>5

ペリー・ローダンしか知らない。


  2017/07/17(月) 08:32:27.24

>>5

ハイジはドイツオリジナルと思ってるドイツ人は多いみたい


  2017/07/17(月) 08:34:00.59

ラッピングされた車は綺麗やとは思うけどね
見るのはいいけど乗るのはキツイわ


23   2017/07/17(月) 08:45:32.60

しかしノーマルの車にステッカーはるだけかよ


35   2017/07/17(月) 08:51:18.77

イカちゃんだから許す
ああ、許すとも


40   2017/07/17(月) 08:53:08.40

またお前らが時代を作ったのか


41   2017/07/17(月) 08:53:12.24

題材が日本のアニメじゃなきゃ評価したわ


92   2017/07/17(月) 09:35:22.49

総統閣下、ごめんなさい。
日本から間違った文化を持ち込んでしまいました。

本当にごめんなさい。


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500247570/